国際護身道場
SDトルネード


SDトルネードとは

SDトルネードとは、普通の人が身につけることのできる「身を守る術」の創造を目指した実践的・総合的な護身術の道場である。

代表の照尾暢浩が空手をベースとして、柔道、合気道、ムエタイなどさまざまな格闘技のエッセンスを取り入れて考案された、従来の1対1の素手での格闘技としてのみならず、対複数、対武器の事態をも想定した護身術である。

特に立ち技、グランド(寝技)とも相手からの攻撃を、巧みにかわしながら崩し、そして単に力のみで対抗するのではなく、確りとした合理的なデフェンスシステムで防御して、場合によっては相手を無力化させることができることが特徴なのです。

また、さまざまな状況を想定した対人練習を段階を追って習得することにより誰でも無理なく身に着けることができるようにカリキュラムが作成されている。

そして、個人の体力、技能に応じた練習が可能で、けっして屈強なファイターのみがするものではなく、ごく普通の老若男女だれでもが楽しく練習を続けることができる護身術である。


国際護身道場SDトルネード
代表 照尾暢浩
(TERUO NOBUHIRO)

岡山県津山市生まれ
幼少の頃より柔道に親しみ、高専柔道の源泉である津山高校(旧制津山中学)柔道部で寝技を得意とした。また、空手、合気道、ムエタイなど、さまざまな武道、格闘技を追求し続けている。無類の護身バカである。
空手歴は30年以上。空手指導員時代は、サバキを世界に広めた天才空手家芦原英幸先生と伴に全国の支部を審査、指導するかたわら、自衛隊、警察、裁判所へも逮捕術を指導した。
シンガポールやロシア、リトアニア等各地で護身術セミナーを開催、現在、全国で使える護身術空手を教室や講習会等で普及指導にあたり、著書に『子どもを守る護身術』『護身革命』などがある。

本部

〒755−0241山口県宇部市東岐波5487−8
国道190号線沿い(道路を挟んで東岐波中学校向い)
*山口宇部空港から車で15分
*JR新山口駅から車で20分
*JR丸尾駅から徒歩12分

国道190線道路からの入り口に看板があります

地図


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